今年もご近所さんのお宅へ芋ほりへ出かけてきました。
芋ほりに行く前に、子どもたちは「大ゲンカ」をしていました。内容は些細な事でしたが、イライラが止まらなく自分でも気持ちのコントロールができなく困っていました。
その時、救世主登場!!「芋を掘りにおいで~」という声に救われました。
イライラしていた児童が気持ちを切り替え一生懸命に芋を掘り、そして玉ねぎも、とってルンルン気分で帰っていました。
ケンカしていた児童もいつの間にかいい顔で笑っている!!
「楽しかった~!!ありがとね~~!」と自然といえる(言わされるのではなく)ってことは、ほんとに楽しかったんだろね。



